ケアレスミスをなくすには

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「うちの子はケアレスミスが多くて困るんです。」

というお母さんは多いと思います。

中には、「見直しをしなさい」と言うだけで十分なこともあります。

これが本当のケアレスミスです。

しかし、できない子の場合は、きちんと理解していないために、

出題者がここで引っかけよう、と考えているところで

見事につまずいていることがほとんどです。

「ケアレスミスは直らない」というのが定説なようですが、

私はケアレスミスについては、

「理解度が浅いか、問題の演習量が不足しているかである」

と考えています。

なぜなら、うちの生徒で、「7×4=27。あ、間違えた!」なんて、

6年生になって九九を間違える子は一人もいません。

また、自分の名前を間違えてしまう子もいません。

たくさん繰り返しやっていることは間違えないのです。

算数でも理科でもたくさんの演習問題をすると、

「この問題はよくこういう間違いをするんだよな」

「この問題はここが引っかけになりやすいんだよな」

と、はっきりわかるのです。

また、単位を間違えたり、

解答の書き方を間違えてしまう癖のある人は、

「ケアレスミス」なのではなく、

単位や解答の書き方を間違えて書かないようにする

トレーニングが不足しているのです。

「自分の実力はこんなもんじゃない。僕はケアレスミスが多いだけだ」

なんて考えていると、いつまでたっても成績は上がりません。

ケアレスミスをしてしまう現状が、「今の実力なんだ」と認識しない限り、

ケアレスミスはなくなりません。
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「超」得意科目を作る

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勉強が好きになる出発点は、

1つの得意科目があるからといっても過言ではありません。

人よりちょっとできるという「得意意識」から始まり、

さらに勉強を重ねることでそれを伸ばし、

だれにも負けないレベルにまで持っていく。

そして、「超」得意科目にするわけです。

少々得意、くらいではあまり意味がありません。

「これだけはだれにも負けない」という「超」得意科目にしてこそ、

大きな力を発揮するのです。

子どもには多かれ少なかれ、

「これは好き」「まあまあいい成績がとれる」という科目があるはずです。

受験間近で、合格ラインに達していない

苦手科目がある場合は別ですが、余裕がある時期なら、

私は得意科目を更に伸ばしていくことをお勧めします。

点数だけでなく、「自信」という何物にも代えられない

絶大な効果を発揮してくれるからです。

「これだけは誰にも負けない」という「超」得意科目があれば、

まわりからの注目が集まります。

それが「自分は勉強ができるんだ」という自信につながっていくのです。

そして、その自信が子どものやる気を高めてくれます。

更には、苦手な科目や学習スピード、性格にまで影響を及ぼします。

苦手科目で頑張るよりも、得意科目を伸ばす方が

はるかに簡単ですし、

受験前の時間が足りない時期に

「やらなくてもよい科目」が1つでもあれば、

その時間を他の科目にシフトできるので、

時間的にも気持ち的にも余裕ができますよ。

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とにかく色んなものを触らせる

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生まれたばかりの赤ちゃん。

他人には、猿にしか見えなくても、

親、特にお母さんにとっては、周りの誰よりも

「うちの子が一番」可愛く見えます。

そんな時期(0才)からできる英才教育があります。

その一つは、とにかく色んなものを触らせること。

脳の発達は、幼児期に最も発達しますが、

その発達を促進するためには、刺激をたくさん与えることです。

嗅覚、味覚、触覚、聴覚、視覚。

その一つ、触覚を刺激する方法は、手に触らせてみるということです。

固いもの、柔らかいもの、細いもの、丸いものなど・・・。

赤ちゃんは、手から色んな情報を感じ取ります。

親は、その情報をたくさん与えてあげてください。

何でもそうですが、「うちの子にはまだ早い」という

親の判断で決めないこと。

あるお子さんは、生後2ヶ月から始めて、2週間で変化がありました。

赤ちゃんはすごい能力を持っています。

 
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5分を無駄にしない

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私は、中学時代に家で学校の宿題をしたことがありませんでした。

量が多いときもあったと思いますので、すべてではありませんが、

家で宿題をした記憶がほとんどありません。

じゃあ、いつしていたのか。

それは、学校の休み時間です。

休み時間は、10分程度です。

移動時間があれば、もっと短くなる。

その限られた時間の間に集中して勉強しました。

私たちの日常生活には、たくさんの隙間時間があります。

この短い時間を無駄にしない。

むしろ、短い時間だからこそ集中して勉強できるとも言えます。

例え5分であっても、空いたら即、勉強に切り替える。

5分を無駄にしない。

この姿勢が大事です。

5分でできることは、意外と多いものです。

プリント1枚、問題集1ページ。

本を読んでもかなりの量の文章を読むことができます。

積み重ねれば、大きな成果も出せるのです。

長時間は無理でも、5分と思えばこそ、集中できる。

時間がない、は言い訳です。

一日の時間は全ての人に平等に与えられているのです。

問題を解くのが遅い、特に計算が遅い子は、

こういった習慣がないです。

隙間時間を楽しく、有効に使えば、

素晴らしい結果を手にすることもできるのです。

 
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努力はカッコイイと思わせる

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子どもは、友だちから「カッコイイ」と思われることには

熱心に取り組みます。

でしたら、子どものそんな思いを刺激して、

やる気を引き出すために、偉人の伝記を読ませるとよいでしょう。

難しい本である必要はありません。

子供向けの漫画の伝記は読みやすく、おもしろく作ってあります。

ですから、読書に馴染みが薄い子でも、楽しく読めます。

伝記というのは、必ず挫折や苦難を乗り越えて、努力を重ねた結果、

最後には成功するというストーリー展開になっています。

伝記をドンドン読ませると、子どもは次第に、

「難しいことにチャレンジすることはカッコイイんだ」

「ハッピーエンドを迎えるためには、必ず困難がつきものだ」

と思うようになっていきます。

小学生は「努力なんてカッコ悪い」としらけたりしません。

「努力」=「カッコイイ」という思考回路が一旦出来上がると、

「良い学校に行くには、やっぱり努力しないとダメだな~」と、

勉強にも意欲的になっていきます。

「そんなことで、うまくいくわけがない」と考える方もいるでしょうが、

子どもたちは素直に受け止め、実際に変わっていくのです。

子ども向けの伝記はたくさん出版されていますし、

図書館にも揃っています。

伝記をきっかけに読書好きになることもありますので、

一石二鳥ですよ。

 
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部活と勉強の両立

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部活と勉強の両立は、多くの親が抱える共通の悩みですね。

特に、当の本人が部活に熱中すればするほど、

「勉強と両立するぞ」という気迫は感じられず、

親は不安になるものです。

そこで、登場するのが「部活をやめさせるぞ」という脅し。

本人が部活命であることを知った上で、

子どもを駆り立てようとしていませんか。

でも、この脅しは本当に実行するという覚悟がない限り、

使うべきではありません。

実行しない脅しを使うと、子どもに手の内を見透かされ、

子どものペースになってしまいます。

親は脅す前に、

部活をしていると、勉強に本当に不利なのか?

を考えるべきです。

さて、成績がいい子の親は

部活と勉強の両立についてどうしているのか?

やっぱり勉強を優先するのか。

それとも、両立させているのか。

正直な話、私が知っている成績がいい子の親は

部活をさせないことが多いようです。

もしやるとしても参加義務のない楽な部活を選びます。

でも、これはあくまでトップレベルの子の親です。

理由は「時間がない」からです。

でもちょっと待ってください。

「やっぱり、時間がないからなのか。うちの子も部活辞めさせよう!」

と早とちりは禁物です。

そうではありません。

親が考えないといけない大事なことは、

部活をやらない分、子どもに1日何時間勉強をさせたいのか?

ということ。

私が言う「時間がない」とは、平日の家庭学習として、

5~6時間以上の勉強をする子を限定して言っています。

休日であれば1日10時間の勉強を毎週やっていく子のことです。

つまり、平日で1日2時間、

休日でも1日3時間程度の勉強をするのであれば、

部活をさせても十分時間はあるということです。

たとえ、日曜日に朝の8時から夕方の6時まで部活があっても、

それから3時間の勉強は十分できる。

今できていないのは、部活のせいではないのです。

部活に夢中で、普段2時間すら勉強できていない子が、

部活をやめたからといって2時間勉強するなんてことは

期待できません。

部活をやめたら、余裕ができた時間は「勉強」ではなく

「遊び」に使われることがほとんどです。

違いますか?

でも、平日に5時間勉強、休日に10時間勉強しようと思ったら、

ちょっと部活は難しい。

つまり、トップクラスになって初めて部活が障害になってくる

というわけです。

まあ、まずトップレベルうんぬんと考える前に、

「勉強する時間」ではなく、「勉強の効率」にこだわってください。

そこからスタートすべきです。

まずは、短時間で「勉強の効率」を高める。

それができるようになって、

はじめて時間を少しずつ延ばしていくのです。

「勉強の効率」を上げるとは、

今までと同じ時間でも勉強量は少なくとも2倍を目指す。

今の無駄をなくせば、3~4倍になることもあります。

そうなれば、勉強時間は同じでも成績は上がる。

本人も気分がいい。

だから、もっとやる。

そうやってレベルを上げていき、トップレベルを目指す!となる。

そこまでいって、はじめて部活の時間を削ることになるわけです。

部活をやめるのは、まずは普段の「勉強の効率」を上げてから。

机に座った時間を競っても仕方ありません。

まずは、脅しでなく、

勉強の効率がどうかをチェックすることから始めましょう。

 
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プライドをくすぐる叱り方

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「お前は、こんな問題もできないのか!」

この言葉を、最近いつ使いましたか?

特に、普段から、少しでもお子さんの勉強を見ている親であれば、

思わず口に出てくる言葉ではないでしょうか。

テストの答案用紙を見たら、つい頭にきて

「こんな問題もできないのか!」と言ってしまう気持ちはわかります。

悪気はないでしょうが、良い言葉ではありませんよね。

なぜなら、そう言っても、成績は上がらないから。

それどころか、子どもがやる気をなくしてしまいます。

親自身、わかっていても、怒り、悲しみの感情を抑えきれずに

口からつい出てしまう。

言葉というのは、使い方によって、子どもを伸ばすことも、

腐らすこともできる両刃の刃。

だからこそ、使い方にはぜひ敏感になってほしいものです。

という私も、指導の際に言っちゃいます。

ちょっとだけ言葉は違いますけどね。

この「違い」を知ることで、普段言ってしまう言葉でも、

ものすごく効果の出る言葉に変身してしまいます。

ポイントは、ただ1点。

言われる側の子どもがどのように感じ取るか?を知ることです。

「お前は、こんな問題もできないのか!」と言われたらどう感じるか。

なんだか冷たく感じますよね。

お前は、自分(父・母)とは違うという突き放した感じもします。

そこで、必殺技の登場です。

しかも、超カンタン♪「は」を「が」に、「も」を「を」に変えます。

以上!意味わかります?

つまり、「お前は、こんな問題もできないのか!」を

「お前が、こんな問題をできないのか!」に変える。

どうですか?

期待している気持ちをそのままストレートに伝えるための

ちょっとした工夫です。

「言われる側の子どもがどう感じるか」これがすべて。

たとえ、期待心からの発言であっても、うまく伝わらないと逆効果。

ましてや、普段生活をずっと共にしている親だからこそ、

子どもに与えるダメージは、先生の比ではないくらい大きくなる。

前者の言い方は、親が子どもの敵になっています。

そんな気はないでしょうが、知らず知らずのうちに親が敵になっている。

一方、後者は、子どもの味方になっています。

もちろん、本来、親は子どもの一番の味方なのですが、

家庭での発言の積み重ねによって、

子どもにはそうとは感じられなくなるわけです。

これが、言葉の怖いところ。

最初に言ったように、それが積み重なれば、先々・・・、というわけです。

ご家庭では、子どもの味方であることが、ちゃんと伝わっていますか?

家の中では、何の歯止めもない親こそが、

こだわっていかないといけないものだと思います。

この「プライドをくすぐる叱り方」。

ちょっとした言葉の違いですが、効果はすごく違います。

しっかり頭に叩き込んで、練習しないと、

つい「お前は・・・」と言ってしまいますよ!

 
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優先順位を決める

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塾の宿題に追われて、学校の宿題ができない

ということはありませんか?

一般に、進学塾の場合、毎週恐ろしい量の宿題が出ます。

私が通っていた塾なんかは、当時はわかりませんでしたが、

今から思うと、特に多かったですね。

学校の授業では習っていない問題を「やってきて!」

なんてことは当たり前、

家庭学習のほとんどが「宿題をこなす時間」になっているほど。

そんな状況の中、トップレベルをキープするとなれば、

宿題の内容までをマスターして、

確認テストで高得点を狙うわけですから、

学校の宿題なんてやる時間ないよ~!というわけですね。

特に、周りの同級生が、学力下位層の場合、

「みんなは学校の宿題だけでいいのに、どうして自分だけ…」

という疑問が渦巻きます。

小学生は、特にそうですね。

まず、親の役目は、混乱している子供を安心させてやること。

「できないならしなくていいよ」なんて言うことではありませんよ!

ましてや

「そんなに多いなら塾の宿題を無くしてもらうように、

ママから言っておくから!」

なんて言ってしまえば、

「なあんだ、やらなくてもいいんだ。じゃあ、やらない!」

となるのは必至です。

「安心させる」とは、「何をやるかの方針を決める」こと。

別の言い方をすれば、「優先順位を決める」ということです。

例えば「宿題は、塾の勉強を最優先!」というのはどうですか?

学校の宿題も、塾の宿題もある中で、

塾を最優先するとの方針を示すことで、少しは安心できるはず。

でも、「これって、学校の宿題はしなくていいということなの?

それとも後でやらされるのかな?」

なんて不安を同時に抱くことになります。

そこで、さらにより細かく優先順位を決める必要があるわけです。

「塾の勉強では、算数を最優先。

学校の宿題は平日5時から6時までとりかかる。」

学校の宿題をどうするのかを提示することで、さらに安心するでしょう。

宿題は5時から6時までやればいいんだ。

でも、算数以外の科目はどうなるの?

なんてことも考えるでしょうから、

さらに細かい方針を提示してやります。

「算数は宿題を完璧にする。理科と社会は決めた問題だけ。

国語は漢字だけ」

ここで気をつけるポイントは、お子さんに

「これなら、やれそう」と感じさせること。

算数は、塾の宿題を完璧にするまでやるわけですから、相当大変そう。

でも、その分他の教科は、絞った内容だけでいいみたい。

だったら、できるだろう。

そして、学校の宿題は5時から6時までにやればいいんだな。

と言った具合に、優先順位を明確に示してやることで

子供を安心させるのです。

先の目標として、受験がある以上、現実問題として、

塾の勉強が優先順位の上位にきます。

例えば、夏休みの宿題でも、学校の宿題は、

子供の処理能力を試す意味もあり、

1~2日で一気に片付ける家庭が多いようです。

いやいや、自由研究こそが本当の勉強、これは譲れないとか、

日記を毎日書くことは、国語力に役に立つなんて思う人もいるでしょう。

私も以前は同じ考えでした。

全てを完璧にしたいと思うのはいいですが、

やらされる子供はたまったものではありません。

さあ、学校の宿題、お宅の優先順位は、果たして何位でしょうか?

 
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復習特訓(定期テスト対策)

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サンライズでは、テスト1か月前からテスト勉強を開始します。

中学生は定期テスト前、小学生は全国模試の前にやります。

計算特訓、英単語特訓、英語や国語の確認テストなど、

みんなそれぞれの勉強をします。

塾だけでなく、学校の提出物など、きちんと計画を立てて進めないと、

最後にバタバタすることになります。

一夜漬けや徹夜は絶対ダメですね!
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英語検定

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サンライズでは、英語検定を実施しています。

毎回、ほぼ全員が合格している状況が続いています。

「問題が難しい=合格しにくい」と思われがちですが、

実際は、「あれ?これで合格しちゃうの?」という印象でしょう。

まあ、対策をしていて、点数の取り方も指導していますからね。

今年は6月に検定があります。

漢検も同じ日に実施します。

数検は9月頃の予定です。

模試と同様、小さな目標があることで、

子どもたちのやる気につながります。

また、理解度の一つの指標にもなります。

検定は、問題が難しいのですが、毎回同じような問題が出るので、

対策をしておけば、まず合格します。

対策を始めてからは、合格率が90%強です。

英検は、今のところ100%になりますね!

これからも、検定に強いサンライズを目指します。

 

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岡山市北区の京山中学区,進学塾サンライズのブログです。中学受験,高校受験,大学受験に関して、塾をお探しの方向けに更新しております。お気軽にお問い合わせください。